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バレンタインで贈る手紙・メッセージ例文【相手別】英文や書くポイント、注意点も紹介!

バレンタインは、好きな相手に好意を伝えるだけでなく、普段なかなか言葉にできない感謝の気持ちや、大切なパートナーへの愛情を伝える日でもあります。


そんなバレンタインには、チョコレートやプレゼントに加え、手紙も添えてあげると

喜ばれること間違いなし。


とはいえ、バレンタインに添える手紙には何を書けばいいのか、どんな言葉を書けばいいのか分からない…という方も多いのではないでしょうか?


そこで今回は、バレンタインで贈るメッセージのポイントや、相手別のおすすめ例文、メッセージを贈る時の注意点などを詳しくご紹介します。


バレンタインで手紙・メッセージを書くポイント


では早速、バレンタインで手紙やメッセージを贈るときのポイントを見ていきましょう。


手書きで書こう!


メッセージは必ず手書きで書くのがポイントです。


最近ではプリンターなどを使って文章を簡単に印刷できますが、デジタルな文章と手書きの文章では、相手に与える印象が変わります。


相手に想いをしっかり届けるためにも、バレンタインに添える手紙は手書きにこだわりましょう。


相手を気遣う言葉を加える


また、メッセージの内容は、相手を気遣う言葉を加えるのがおすすめです。


・「体壊してない?」

・「無理してない?」

・「いつも仕事忙しいみたいだけど、ちゃんと食べてる?」

・「しっかり眠れている?」


など、特に関係性が近しい相手には、体を気遣う言葉なども入れましょう。


感謝の言葉を含める


バレンタインのメッセージでもっとも大事なのが「感謝の言葉」です。


・「いつもありがとう」

・「感謝しています」

・「〇〇君のおかげで幸せです」


など、普段言葉にするのを忘れがちな感謝の気持ちは必ず添えましょう。


明るい雰囲気の内容にする


また、バレンタインなので重い内容や暗い言葉を入れるのはNGです。


日ごろの感謝や愛情を伝える幸せな日なので、文章は明るい雰囲気の内容になるよう心掛けましょう。


未来につながる文章を最後に入れる


メッセージの最後には、未来に繋がるような明るい文章を入れるのがおすすめです。


・「これからも一緒に思い出を作ろうね!」

・「末永くよろしくね」

・「これからもずっと一緒にいようね」


など、文章の締めとなる部分には今後や未来に向けた一言を添えるのがベストです。


バレンタインならではの言葉を加える


また、バレンタインならではの言葉も文章に入れましょう。


・「ハッピーバレンタイン!」

・「Happy Valentine’s Day!」

・「バレンタインなのでチョコを贈ります」


など、バレンタインならではの言葉に加え、バレンタインだからこそ言葉にしやすい「好き」や「愛してる」などの言葉も添えると、彼氏や旦那さんも喜んでくれるでしょう。


シンプルなメッセージもおすすめ


バレンタインに添えるメッセージは、シンプルなものもおすすめです。


【例文】


ハッピーバレンタイン!


いつも幸せにしてくれる〇〇君に日ごろの感謝の愛をこめてチョコを贈ります。


これからもよろしくね!


ごちゃごちゃと長い文章を書くよりも、感謝や愛情がシンプルに伝わるので贈る相手によっては、シンプルなメッセージのほうがグッとくる場合も。


とはいえ、シンプルな文章でも「感謝の気持ち」と「愛情表現」は忘れないようにしてくださいね。


バレンタインで手紙・メッセージの注意点


続いて、バレンタインで贈る手紙・メッセージの注意点をご紹介します。


相手の名前を正しく書く


メッセージの冒頭には「〇〇君へ」「〇〇さんへ」など相手の名前を入れることが多いですが、相手の名前を間違うなどご法度です。


違う人の名前を書くなんてミスはさすがにないでしょうが、漢字を間違ってしまうなんてパターンは考えられるので、相手の名前は正しく書きましょう。


漢字が分からない場合や、不安な場合はひらがなで書くか、事前に相手の漢字をきちんと確認しておいてください。


ネガティブワードは書かない


バレンタインなので、ネガティブなワードを入れるのは絶対にNGです。


相手に嫌な印象を与えかねないので、言葉選びには十分気を付けて明るい内容のメッセージに仕上げましょう。


インクがにじむ紙を選ばない


意外と見落としがちなのが、ペンとメッセージカードの相性です。


カードの素材やインクの種類によっては、にじんでしまう可能性があるので、予めペンとメッセージカードの相性を確認しておきましょう。

【相手別】手紙・メッセージの文章例


続いて、バレンタインを贈る相手別のおすすめ例文をご紹介します。


どんな言葉を書けばいいのか分からない…という方は、ぜひ参考にしてみてください。


彼氏


まずは、彼氏に贈る場合のメッセージの例文から。


彼氏に贈る場合は、ストレートに愛情を伝える+日ごろの感謝の気持ちを添えるのがおすすめです。


【例文】


〇〇君へ


いつもありがとう。


今日はバレンタインなので、大好きな〇〇君に感謝の気持ちを込めてチョコを贈ります。


喧嘩したり、嫌な思いをさせたりすることもあるけど、こんな私と付き合ってくれていつも感謝しています。


〇〇君と一緒にいる時間はとても幸せです。


これからも色々あるかもしれないけど、末永くよろしくお願いします♪


彼氏の場合は、「好き」という言葉や「愛している」といった言葉もストレートに書くことができるので、しっかりと愛情を伝えるメッセージに仕上げましょう。


片思い相手


続いて、片思いの相手に贈る場合の例文をご紹介します。

片思いの相手には、「大好きです」や「愛している」などの重い言葉は相手によって引かれてしまう可能性があるので、愛情表現はフランクにするのがベスト。


【例文】


Happy Valentine’s Day!


いつも、仕事に一生懸命な〇〇さんにずっと憧れていました。


〇〇さんの一生懸命な姿を見て、私も頑張ろうと思えることが何度もあり、励まされています。


そんな〇〇さんと一緒に過ごす中で、少しずつ〇〇さんのことが気になるようになりました!


もしよかったら、こんな私ですが彼女にしてもらえると嬉しいです!


これからもよろしくお願いします(^^♪


「憧れていました」「気になっていました」など、好意があることをフランクに伝えつつ、相手の良いところや普段の感謝の気持ちなどを添えてあげましょう。


男友達


男友達に友チョコを贈る場合は、メッセージは片思いの相手よりもさらにフランクでOKです。


【例文】


〇〇君へ


Happy Valentine’s Day!


いつも、こんな私に付き合ってくれてありがとう!


〇〇が友達で本当に良かったと思っています!


喧嘩することもあるけど、これからも楽しい思い出を作っていこうね。


いつも本当にありがとう!


男友達の場合は、文章は短くてもいいので、普段の感謝の気持ちをしっかりと伝えるのがベストです。


会社の上司


続いて、会社の上司に贈る場合の例文を見てみましょう。


【例文】


〇〇部長へ


いつもお世話になっています。


バレンタインなので、チョコレートを贈ります。


良かったらぜひ食べてください。


これからもよろしくお願いします。


相手が会社の上司の場合は、文章は敬語で、当たり障りのない文面にするのがベター。


日ごろの感謝の気持ちや、「これからもよろしくお願いします」といった一文を添えて贈りましょう。


職場・会社関係者


職場の同僚や会社関係者に贈る場合は、相手との関係性にもよりますが、職場の上司へ贈るのと同じような文面でOKです。


【例文:仲のいい同僚の場合】


〇〇へ


今日はバレンタインなので、チョコレートを贈ります!


今まで楽しいことも辛いこともあったけど、〇〇のおかげで、楽しく働かせてもらってます。


これからも大変なこともあるかもしれないけど、一緒に仕事頑張ろうね!


義理チョコだけど、良かったら食べてください(笑)


これからもよろしくね!


【例文:職場関係者の場合】


〇〇さんへ


今日はバレンタインなので、義理チョコですが良かったら食べてください。


これからも、どうぞよろしくお願いします♪


家族


家族に贈る場合は、普段の感謝の気持ちをしっかりと伝えましょう。

【例文:お父さんの場合】


お父さんへ


ハッピーバレンタイン!


今日はバレンタインなので、いつも家族のために頑張ってくれているお父さんにチョコを贈ります。


忙しくてゆっくり話す時間もなかなかないけど、たまには親子でどこか出かけたり、食事したりしようね。


体を壊さないよう、これからも無理せず頑張ってください!


お父さんにはいつも本当に感謝しています。これからもよろしくね!


【例文:兄弟の場合】


お兄ちゃんor弟(名前)へ


今日はバレンタインなので、彼女から貰えるかもしれないけど、私からもチョコを贈ります。


ホワイトデーは3倍返しで待ってるね笑


これからもよろしく!


特にお父さんに贈る場合は、普段なかなか言葉にできない感謝の気持ちを文章で伝えることで親子の仲もより深まります。


お父さんも喜んでくれること間違いなしなので、しっかりと感謝の言葉を添えましょう。



夫に贈る場合は、愛情と日ごろの感謝を伝えるのがベスト。


【例文】


〇〇へ


いつも仕事お疲れ様です。


〇〇のおかげで、いつも幸せに暮らせています。


喧嘩したりすることもあるけど、〇〇と結婚できて私は本当に幸せ者です!


これからも末永くよろしくね!


例文で書いた言葉以外にも、「大好き」や「愛してる」など普段は照れくさくて口にできないような言葉も添えてあげると、旦那さんも喜んでくれるでしょう。


【英語版】手紙・メッセージの文章例


日本語で「大好き」や「愛している」という言葉を使うのは、ちょっぴり照れくさいという方も多いですよね?


そこでおすすめしたいのが、英文のメッセージです。


日本語ではストレート過ぎて恥ずかしい言葉でも、英語なら意外と伝えやすくなるので、英文を活用するという手もあります。


・「I Love you(愛している)」

・「You are my Valentine(あなたは私の大切な人)」

・「I want to be with you(一緒にいたい)」

・「Be my valentine(恋人になってください)」


など、文章の中に英文を一言添えて、愛情を伝えてみましょう。


バレンタインにおすすめのチョコレート


最後にバレンタインにおすすめのクーベルチュールチョコレートをご紹介します。


有機JAS認定商品「クーベルチュールチョコレート」

 


今回ご紹介するのは、Wellness Treeが販売している、有機JAS認定のクーベルチュールチョコレートです。


Wellness Treeのクーベルチュールチョコレートは、アーモンド・いちじく・レーズンの3種類があり、素材は全て有機JAS認証を取得しているので、健康を気遣う相手にも贈りやすく、安心して食べてもらえます。


またカカオ含有率も61%と程よい甘さなので、味の好みが分からない相手にも贈りやすい点が嬉しいポイント。


アーモンド・いちじく・レーズンの3種類がセットになった3袋セットなどもあるので、ぜひWellness Treeのクーベルチュールチョコレートを贈ってみてはいかがでしょうか?


まとめ


今回は、バレンタインで贈るメッセージのポイントや、相手別のおすすめ例文、メッセージを贈る時の注意点などを詳しくご紹介しました。


バレンタインに添えるメッセージのポイントは、


・必ず手書きで書くこと

・ペンとカードの素材に気を付ける(にじまないようにする)

・感謝の気持ちや愛情はきちんと伝える

・相手の名前は正しく書く

・ネガティブな言葉いれない

・明るい雰囲気のメッセージにする


の6つです。感謝と愛のこもったメッセージを添えて、彼氏や旦那さんと素敵なバレンタインを過ごしてくださいね。